立派客船の楽しみ方

壮観客船のキャリアでは、初めてのことが多いです。

船に跨るといった、毎日配られる船内新聞紙というものがあります。

今日のエースや、行動の日にちが書いてあります。

自分で行きたいグッズ、狙うことを絞り、日にちすり合わせ。

そうして、朝から遊ぶことを楽しむのです。

疲れたなと、思ったらクラブ傍らのダグアウトで寝転がって休憩。

人肌をなでる潮風が、人懐っこく気持ちの素晴らしいものです。

船の周辺を眺めても、青い海という青い空。

雲のデザインが、刻々と変化していく氏は、日常の忙しさを忘れさせてくれる。

今回は、被害からハワイへ伺う道順だったので、太平洋ばかりの上では、爽やか温かさとともに過ごしました。

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